からだを整え、崩れない体をつくる予防医学をとり入れた整体【広島メディカル整体院】
習慣を見直し矯正、メンタルチューニングで痛めにくいからだづくりをサポートします。

【幟町店】〒730-0016 広島県広島市中区幟町11−4-4F
 電話:(082)555-8238

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脊柱管狭窄症


手術をしたくない人限定の脊柱管狭窄症治療、最後の砦と評判の竹原メディカル整体院には、あなたを救う治療があります。

脊柱管狭窄症の痛みは
神経の痛みではありません

今までの治療は忘れてください
当院であなたの痛みを根本改善へ導きます

どこの治療院よりも
どこの整形外科よりも

最短最速の根本改善へ導きます。

無駄に長く通わせるようなことはなく

あなたの期待に応える治療があります

 

治しますので
うちに来てください

 

こんな状態はありませんか?

長時間歩く事が出来ない

背筋を伸ばして立ったり、歩いたりすると太ももや膝から下にしびれや痛みを感じて歩きつらい前かがみになったり、腰かけたりすると痛みが軽減する

足や腰に痛みやしびれを感じたり、足に力が入りにくかったりする

足先が持ち上がらない・階段でよくつまづく

腰の痛みは少ないが、お尻から足にかけて痛みやしびれが強い。

下半身の筋力低下やこわばり、脱力感を感じる
仕事を終えた夕方に腰の痛みを感じる。
お尻を後ろに突き出して歩いていると言われる。

一つでも当てはまる人は要注意!

 

いつまでたっても同じ治療うを行い変化がないと悩んでいるあなたすぐにご連絡ください

 

1.日本整形医科学会は「脊柱管狭窄症」でも無症状の人が多いと発表

2.「脊柱管狭窄症で神経が圧迫されるから痛い」のウソ

脊柱管狭窄症は「変形した骨が神経を圧迫するから痛い」と言われています。病院でもそのように診断されます。

神経が圧迫されたら痛みが出るという理屈は、全く医学的な根拠はありません。

 

レントゲンやMRIで診断され、見た目には変形した骨が神経を圧迫しているように見えるから、神経から痛みが生じているように説明されますが圧迫された神経の場所から痛みが出るというのは、医学的には間違った説明です。

医学書を読んで頂くと分かりますが、神経が圧迫されたら神経が痛くなるという症例は一切ありません。

本当に神経が圧迫されれば本来麻痺が生じるはずです。さらに神経圧迫によりその先の部位に筋肉の萎縮が見られるはずです。麻痺や筋肉の萎縮が見られない場合は、脊柱管狭窄症の痛みは、神経の痛みではないと言えます。

 

神経が圧迫され痛みが生じるケースは、神経そのものに損傷が出た場合のみ。この場合は神経障害性疼痛という特殊な神経の痛みに分類される痛みです。ガン細胞が神経を侵食したり、糖尿病からくる神経障害など、神経が直接侵害される場合に起こる痛みです。

脊柱管狭窄症の痛みに悩まされているかたのほとんどは、侵害受容性疼痛という部類の痛みの症状です。この痛みは、打ち身や筋肉の痛みなど、日常生活で感じる通常の痛みです。

この二つの痛みの違いは、治療方法も全く異なってきます。神経障害疼痛の場合は一般的な痛み止めや鎮痛剤は効きませんが、病院では脊柱管狭窄症を神経障害性疼痛と診断しながら、一般の痛み止めを処方するというデタラメな診断と投薬を処方します。

このように、坐骨神経痛の一般的な診療は、坐骨神経痛の本当の痛みのメカニズムを理解せずでたらめな治療が繰り返され、坐骨神経痛の症状が改善しない例が後を絶たちません。

脊柱管狭窄症で本当に手術が必要なのは3割

一言で脊柱管狭窄症といっても、その症状には大きく3つのタイプに分かれます。

  • 神経根型タイプ
  • 馬尾型タイプ
  • 混合タイプ

の、この3つのタイプの脊柱管狭窄症があります。

こちらは通常の脊柱管の状態です。

これが神経根型脊柱管狭窄症と呼ばれる状態です。神経根型の症状は、脊柱管狭窄症の中でも6割以上の方に見られる症状です。脊柱の変形が神経根を圧迫している状態と診断されますが、神経自体には痛みを感じる症状はないので、この状態でも何も自覚症状の無い人が多く居ます。

こちらが馬尾型脊柱管狭窄症の状態です。この状態の脊柱管狭窄症には、排尿障害などの麻痺の症状が表れるため、手術が必要な脊柱管狭窄症のタイプです。

馬尾型の症状の方は、脊柱管狭窄症と診断される中でも1〜2割程度と、非常に珍しい症状のタイプです。

これは混合型脊柱管狭窄症の症状です。脊柱管狭窄症と診断される方の中でも1割程度と稀な症状です。こちらも排尿障害などの麻痺の症状が現れるため、手術が必要です。

脊柱管狭窄症で見落とされてきた本当の痛みの原因とは?

脊柱管狭窄症の本当の痛みの原因は
筋肉の硬直と、筋力低下が原因です

当院では、筋肉の硬直をゆるめながら
筋力を正常な状態に戻すことで
多くの脊柱管狭窄症の患者様が
痛みから開放されて、当院を卒業されました

 

 

一般的な「治らない」脊柱管狭窄症の治療と、当院の「根本改善する」治療の違いをまとめます

腰の痛みの原因

一般的な医療機関や整形外科
脊柱管狭窄症で神経が圧迫される

当院の根本治療の考え
腰周辺の筋肉やインナーマッスルの硬直や萎縮、骨盤周辺の深層筋の硬直や筋膜の歪み

レントゲンやMRIで脊柱管狭窄症と診断された

一般的な医療機関や整形外科
脊柱管狭窄症が痛みの原因と判断し投薬治療やブロック注射など最悪手術を行う

当院の根本治療の考え
脊柱管狭窄症で神経が圧迫されても痛みは直接関係が無い。痛みが出ている要因を探し根本改善する

脊柱管狭窄症で神経が圧迫されている

一般的な医療機関や整形外科
脊柱管の骨の変形が神経を圧迫して症状が出る

当院の根本治療の考え
脊柱管狭窄症の症状が出ていても全く痛みが生じないという医学的根拠に基づく判断を行い、痛みが生じている原因を追及

体重や加齢による影響

一般的な医療機関や整形外科
体重が重いことが脊柱管狭窄症を発症させたと考える。
加齢による筋力低下が原因でヘルニアを発症させたと考える。

当院の根本治療の考え
体重や加齢に関係なく、体の使い方や腰へ負担をかけている状態を見抜いてその状態を改善する

 

症状の重症度合いの判断基準

一般的な医療機関や整形外科
脊柱管狭窄症の変形や痛みの度合いを基準に判断。場合によっては脊柱管狭窄症の外科手術を推奨。

当院の根本治療の考え
筋肉の硬直具合や体の柔軟度合い、本人の痛みの自覚症状で判断する。

体のバランスや姿勢等の影響

一般的な医療機関や整形外科
診察されることもなければ、影響すら把握しようとしない。症状が出ている部位のみを診断する。

当院の根本治療の考え
痛みが出ている部位以外に根本原因があると判断し、体の使い方やバランス、日常生活の中の姿勢が大きく関係していると判断する。

症状改善に向けた改善指導

一般的な医療機関や整形外科
筋トレ。散歩などの運動。

当院の根本治療の考え
過度に負担がかかっている筋肉の硬直を緩め、筋肉を休ませる。本来の体が持つ機能が正常に回復するまでに体の状態を整える。

このように、改めて一般的に行われている脊柱管狭窄症治療と、当院の根本改善に向けた施術のアプローチが、全く違うことに気づいて頂けるはずです。

30年の治療経験の中で、私が根本改善に向けた治療に向き合った中で行き着いた施術方針です。

今までの治療は忘れてください、と最初にお伝えいたしましたが、当院に来院されるほとんどの患者様は「ここに来て初めて脊柱管狭窄症の治療をしてもらった!」と、みなさん口を揃えておっしゃいます。

その理由はあなたにもご理解頂けることと思いますので、根本改善に向けた治療に共感いただけるようなら、当院の施術を体験してください。必ずあなたの脊柱管狭窄症の症状を解放します。

 

 

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