からだを整え、崩れない体をつくる予防医学をとり入れた整体【広島メディカル整体院】
習慣を見直し矯正、メンタルチューニングで痛めにくいからだづくりをサポートします。

【幟町店】〒730-0016 広島県広島市中区幟町11−4-4F
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坐骨神経痛


坐骨神経痛治療で見落とされていた、根本原因とは?

 

今までの治療で改善できていますか?

痛みやシビレの改善がないのであれば今までの腰痛治療は全て忘れて下さい!

 

これから坐骨神経痛治療の根本改善に必要な治療があることをお伝えします。

 

どこの治療院よりも、どこの整形外科よりも最短最速の根本改善へ導きます。

無駄に長く通わせるのでなく、なぜ、どうして治療が必要か

 

はっきり分かります! あなたの期待にこころからお答えいたします。

 

今すぐ、ご連絡ください。

 

あなたが次の様なお悩みを抱え、誰にも相談出来ず悩んでいるのなら一人で苦しむ必要波ありません、当院は、以下のような方「だけ」の整体院です。

*1カ月以上痛み止め飲んでもお尻や足の痛み・シビレが取れない。

*病院で手術を勧められたが出来ればしたくない。

*痛み・シビレ以外にチリチリ・冷感・だるさがある。

*立ったり、座ったり続けるとお尻から足へシビレる。

*痛み・シビレで歩くのが嫌になり家から出たくない。

*一生坐骨神経痛と付き合うと思いあきらめている。

*仕事でも家事にしても自分の代わりがいないのであきらめて無理をしている。

 

一つでも当てはまる人は是非ご連絡ください。

今まで沢山治療を行い不安ですよね、ほんの少しでも良くなりたい今を変えたい人はこのままページを読み進んでください、何か変化が出ます。

皆様、藁おもつかむ気持ちでご来院されています。

 

坐骨神経痛は腰から足に伸びている「坐骨神経」が圧迫・刺激を受け痛みシビレを発症いたします。

*お尻・太ももの後ろ

*すね・ふくろはぎ

*足先

*足が痛く立って入れない

*お尻が痛くて座れない

*足・腰のだるさ

*チリチリ焼けるような灼熱感がある

 

坐骨神経痛の4つの原因

1梨状筋症候群

お尻にある梨状筋部が外傷やスポーツ、疲労により緊張し圧迫が起こる。

 

2腰部脊柱管狭窄症

腰部の椎骨内の脊柱管が狭くなり、神経が圧迫される。加齢や中高年に多く見られる。

 

3椎間板ヘルニア

脊柱の骨で蛇腹(じゃばら)に連結している骨でクッションをなしている椎間板が押さえられ中の髄核が押し出され神経に圧迫が起こる。

 

4病気

脊椎・脊髄・骨盤などの癌により圧迫される状態。

 

神経痛の2つの神経の種類

1神経障害性疼痛ー神経自体の障害による

神経自体に障害が出ている、痛み止めが聞かない・シビレ、チクチクと針を刺す痛み・電気が走る痛み。

進行によりマヒや冷たく感じる・筋委縮へと進行する。

2侵害受容性疼痛ー神経以外のしょうがいにより起こる

神経そのものに損傷・障害なし。

痛みを感じている周辺の筋肉・組織の硬直や血管の圧迫にて痛みを生じる。

坐骨神経痛は侵害受容性疼痛とされるが「神経痛」と呼ばれる為誤解されやすい。

 

これらにより坐骨神経痛の治療に関する2つの間違いが起っています。

 

なぜ?治療しても改善しなかったのか?

坐骨神経痛の治療で大きな間違った治療をしていてからです!

 

1坐骨神経痛は神経痛?

各種検査とからだの機能をしっかり把握して頂き侵害受容性疼痛かを見極めしっかりとした見立てを行い疼痛を見分け治療を行います。

それにより多くの医療機関が神経痛と勘違いされて改善されない治療を軽減し、坐骨神経痛の治療の間違いを減少しています。

 

2神経痛であるとしても神経そのものの治療を行っていない。

 

坐骨神経痛の本当の原因と根本治療について

坐骨神経痛の本当の原因は「深層筋のコリ」が原因

 

今まで治療を受けて来てあなたの痛みが同じ状態である事が事実です。

受けてきた治療やアドバイスは全て椎間板ヘルニアにとっては全く無関係か、むしろ逆効果のアドバイスばかり受けてきていたという事実が、世の中のヘルニア治療の現実です。

 

最新の腰痛治療の新事実もご紹介します

ほとんどの椎間板ヘルニアは腰痛とは無関係という新常識

坐骨神経痛の原因として、一般的な医療機関ではヘルニアを指摘される場合が多いのですが、そのヘルニアについての新事実も知っておく必要がありますので、合わせてご紹介します

 

 

2011年に放映されたNHKの「ためしてガッテン」でも、この事実が明かにされたことなのですが、ヘルニアと診断されたとしても、その痛みや痺れはヘルニアが要因ではないことが明かになりました。

逆に、全く腰痛や痺れなどの自覚症状が無い場合でも椎間板ヘルニアの状態の方もいて、その方は何の支障もなく生活できている人もいます。

ワシントンDC(ワシントン大学)の研究でも、このような研究結果が証明されています。

過去に全く腰痛の経験が無い60歳以上の方を無作為にMRI検査を実施したところ、1/3に椎間板ヘルニアの存在が認められました。

椎間板ヘルニアが飛び出ている状態でも、全く腰痛や痺れを感じず何の支障もなく日常生活を元気に送られている人も大勢いることが証明されました。

 

1995年に開かれた国際腰椎学会で、腰痛の世界のノーベル賞と評される「ボルボ賞」という世界的に最も権威のある腰痛研究の発表でも、「椎間板ヘルニアが腰痛の原因」とされるのは全体の中でも3%という研究結果が発表されています。(ボルボ賞のボルボとは、車で有名なあのVOLVOが主催している学会です)

つまり、ヘルニアと診断された方の中で、本当に手術が必要な状態の方はたった3%だということです。

 

あなたがその3%の中に含まれているかどうか?ということですが、そうではない可能性が高いことは、私の10年の治療経験の中での見解です。

現に、当院では整形外科で手術を勧められた多くの方が、当院で根本改善している姿を毎日見ています。

整形外科の診断通りに手術を決断することや、ヘルニアの治療を諦めるにはまだ早いということは断言しておきます。

そして、坐骨神経痛の原因がヘルニアと診断されたとしても、その診断は疑わしいと考えるのが当院の見解です。

 

参考:NHK 徹底解説「椎間板ヘルニアの新常識」

腰痛の原因の85%は原因不明という新事実

 

この事実も驚かれるかもしれません。厚生労働省の発表では、日本にはヘルニアを含めた腰痛を訴える症状の方は2500万人。その中で、明らかに原因が特定できる腰痛はたったの15%とされています。残り85%は原因不明の腰痛です。

精密検査の結果、明かに原因が特定できる腰痛はたったの15%しか無く、85%は原因不明です。

先ほど述べたように、レントゲンやMRIで明かに椎間板ヘルニアの症状が見受けられる方でも全く痛みを感じず生活できる人もいれば、全く原因がわからないのに腰痛を訴える方もいる。

この問題は、実は今まで多くの整形外科の先生達の頭を悩ます問題でした。

腰痛を訴えて整形外科を受診する方は日本全国で後を絶ちません。そしてそのほとんどの方が原因不明なのですから、整形外科で腰痛の診断をする先生は毎日本当に大変だと思います。

坐骨神経痛でも、同じことが言えます。坐骨神経痛の症状を訴えて通院される方も多い中で、腰痛の原因もわからないのに、ましてや坐骨神経痛の原因も明確に診断できないのが、日本の一般的な医療機関の診断です。

そのような状況の中で、整形外科の先生も腰痛とヘルニアの因果関係が3%という事実を知っていながらも、ヘルニアの症状がレントゲンで見受けられれば、「ヘルニアが原因ですね」と診断してしまう状況があるとしたら・・・

 

忘れないで欲しいのは、病院で椎間板ヘルニアと診断されたとしても、あなたの坐骨神経痛やヘルニアが本当に手術が必要な状態である可能性はたった3%しかないという事実だけは知っておいてください。

国内の医療機関では腰痛治療ガイドラインによって「手術」という道に進むマニュアルしか提示できない

これも恐ろしい事実です。

病院で「ヘルニア」「坐骨神経痛」と診断された後に行われる治療は以下のような流れです。

·      痛み止めの薬の服用

·      ビタミン剤

·      コルセットの装着

·      運動療法

·      神経ブロック注射による痛み止め

·      痛み抑制しながら経過を観察

·      一定期間を経て症状に改善が見られなければ手術

このような治療は、一般的な病院で行われる治療の段階です。ここで気付いて頂きたいポイントは、病院では「患部の痛みを取り除くだけの一時的な対処療法しかしていない」という点に注目してください。

これらは、腰痛診療の医療ガイドラインで定められた治療です。このマニュアルのような方針によってあなたのヘルニアは一時的対処療法のみしか処置してもらえておらず、ヘルニアによる痺れや痛みを発生させた根本的な要因には一度も踏み込んで治療をしていないのが、一般的な腰痛治療の恐ろしい所です。

あなたが痛み止めやコルセット、ブロック注射などで痛みだけを緩和する治療を受けている間にも、あなたのその症状はどんどん進行していきます。

そして、痛み止めやブロック注射等で時間が過ぎた間にもヘルニアや坐骨神経痛の症状はどんどん進行していき、最終的には「手術」という道を歩まされてきたのが、今までのあなたが進んできた腰痛治療・ヘルニア治療・坐骨神経痛治療の真実です。

 

最初から手術しか選択肢が無い道をあなたはずっと歩いてきたのです。

 

当院では、長年ヘルニアや坐骨神経痛に悩まされて治療を続けられていた患者様が当院の施術を体験し「はじめて坐骨神経痛の治療をしてもらった!」という声を漏らす方が大半です。

 

それは、あなたのヘルニアや坐骨神経痛が発生した「本当の根本的な要因」を見抜いて、当院は根本治療をしているからです。

ヘルニア、坐骨神経痛に悩まされる多くの方は、実はまだ本当のヘルニア治療、坐骨神経痛治療を一度も受けられたことが無い、というのが一般的な医療機関での治療の真実と限界です。

ヘルニアの手術をしても再発する、してもしなくても実は何も変わらないという事実

日本整形外科学会監修の腰椎椎間板ヘルニア診療ガイドラインによると、以下のような調査報告が出されています

保存的治療(外科的治療以外の治療)手術治療を比較した際、手術的治療の方が長期的に良好な結果を示すが、10年後を比較した場合、その差は減少。

数週間痛みが持続する症例を対象にして、

保存的治療(外科的治療以外の治療)グループと、

早期に手術をしたグループの比較しても長期的には結果に差は見られなかった。

保存的治療=当院のような東洋医学のアプローチを使った治療と

病院での外科的手術をしても、10年後の経過を見た場合、あまり結果的に差は無かったという事です。

どちらの治療を選択しても10年という長い目で見た場合は、結果は変わらない。つまり、手術を選択しなくてもヘルニアは治せる、ということです。

 

そして手術に関しては気になるデータがあります。

様々な医療機関から発表されている、ヘルニア手術後の再発率は5年以内に15%

手術をしても再発する可能性もあるという訳です。

まとめ 

  • 手術をする治療、手術以外の治療でも10年後の経過に差は無い
  • 手術をしても再発する可能性もある

このヘルニア治療の新事実を知って、あなたはまだ手術をする選択をされますか?手術をしても手術しなくても、長い目で見たらその経過に差がなく、手術をした後も再発する可能性があるのなら手術の必要性は?

この結果を見て聞いて、なぜ?どうして?どのように?ヘルニアを発生したのか根本原因に向き合い、根本改善する治療法でしっかり治していくべきです。

少し前では、ヘルニアですぐ手術を行っていたが、近年はあまり聞かなくなったことに気付いていますか。これが、事実です、手術だけでは治らないことがわかってきたのです。

だから、あなたが坐骨神経痛やヘルニアは手術が必要だと診断されたとしても、手術はまだされない方が賢明です。

当院の根本改善に対するアプローチを体験し、本当の意味でヘルニアの治療を試してみてはいかがでしょうか?

ヘルニアは実は自然治癒するという事実

 

マクロファージ」という言葉を聞いたことはありませんか?

マクロファージとは、体の中の白血球の中にある免疫細胞のひとつ。体内に入ってくる最近やウィルス、がん細胞など、体の中の悪いモノを消化し処理する免疫機能のことをいいます。

 

近年のヘルニア治療の新常識では、このマクロファージが椎間板から飛び出したヘルニアを消化し自然消滅させる働きをもっていることも判明しました。

 

ヘルニアは、本来備わっている体の免疫機能を働かせていれば、手術をせずとも改善できるということです。当院のようなヘルニアの新常識を知っている腰痛治療の専門家の間ではこちらの方が常識です。

病院で今すぐ手術が必要だと診断された15歳の少年が、手術をせず半年後に病院で最診察を受けた際、綺麗にヘルニアが消失していたことに驚いた医師が、少年にどうやってヘルニアを完治させたのかと聞いたところ「ヤクルトを飲んで治した」と言い、病院の先生達が驚いたという話もあります。

これも、体の免疫細胞「マクロファージ」による働きです。

きちんとヘルニアを理解し、ご自身の体の本来備わっている免疫機能を働かせ、そもそもヘルニアに至った根本原因としっかり向き合って治療できるのは、当院のような根本治療を専門にしている治療院だけです。

 

今まで一般的とされてきた腰痛・ヘルニア治療が、ここ近年様々な新常識が発見され、腰痛・ヘルニア治療の常識が覆されてきています。

それでも、まだ一般的な病院や専門知識の無い整体院などでは、本来必要のない手術や意味の無い治療を続けているのが、世の中の腰痛・ヘルニア治療の悲しい現実です。

今まであなたが受けてきた治療やアドバイスは、全て坐骨神経痛にとっては全く無関係か、むしろ逆効果のアドバイスばかり受けてきていたという事実が、世の中の坐骨神経痛治療の現実です。

このホームページをご覧になり、当院をお知りになったあなたにも、根本改善した生活を取り戻して欲しいのです。

以上が、最新の腰痛治療の様々な新事実です。この新しい腰痛治療の考えを元に、医学的な根拠を持って、坐骨神経痛に対しても、根本改善を目指した治療を行うため、当院では長年悩まされた坐骨神経痛を根本改善していきます。

坐骨神経痛は、お尻や太ももの深層部にある筋肉の硬直が原因です。その原因を正しく改善すれば、根本改善できる症状です。

当院は、一般的な医療機関が見落としてきた、症状の根本原因を突き詰めて改善する専門の整体院です

 

私は30年間の間に数多くの難治性の坐骨神経痛や椎間板ヘルニアの患者様の治療に携わってきました。 坐骨神経痛の症状が出るには、必ずその根本原因があります。

レントゲンで部位だけを見るのは、坐骨神経痛の状態を診断するだけですが、、根本的な原因まではわかりません。

当院の施術では、難治性の坐骨神経痛や、手術を勧められるほどの人が、なぜ根本改善へ導く施術ができるのか、当院の治療の方針と考えをお伝えします。

一般的な「治らない坐骨神経痛」の治療と、当院の「根本改善する治療」の違いについて

 

坐骨神経痛の原因

一般的な医療機関や整形外科
坐骨神経の圧迫や椎間板ヘルニアによる神経の損傷、局所へのアプローチ

当院の根本治療の考え
お尻周辺の筋肉やインナーマッスルの硬直や萎縮、骨盤周辺の深層筋の硬直や筋膜の歪み、周辺から体全体へアプローチ

レントゲンやMRIで坐骨神経痛やヘルニアと診断された

一般的な医療機関や整形外科
ヘルニアが坐骨神経痛の原因と判断し投薬治療やブロック注射など最悪手術を行う

当院の根本治療の考え
ヘルニアが飛び出ている事と痛みは直接関係が無く、痛みが出ている要因を探し根本改善する

痛みの発生源

一般的な医療機関や整形外科
坐骨神経が原因と診断しながらも、神経に対する治療は行わず痛み止めを服用。

当院の根本治療の考え
過度に負担がかかっているお尻や太もも、骨盤周辺の筋肉の硬直を緩め、筋肉を休ませる。本来の体が持つ機能が正常に回復するまでに体の全体の状態を整える。

体のバランスや姿勢等の影響

一般的な医療機関や整形外科
診察されることもなければ、影響すら把握しようとしない。症状が出ている部位のみを診断する。

当院の根本治療の考え
痛みが出ている部位以外に根本原因があると判断し、体の使い方やバランス、日常生活の中の姿勢が大きく関係していると判断する。

 

このように、一般的に行われている坐骨神経痛の治療と、当院の根本改善に向けた施術のアプローチが、全く違うことに気づいて頂けるはずです。

30年の治療経験の中で、私が根本改善に向けた治療に向き合った中で行き着いた施術方針です。

今までの治療は忘れてください!

と最初にお伝えいたしましたが、一般的な坐骨神経痛の治療では、坐骨神経痛を発生させた根本原因が見落とされてきました。だからあなたの坐骨神経痛はどこに行っても改善しなかったのです。

当院に来院されるほとんどの患者様は「ここに来て初めて坐骨神経痛の治療をしてもらった!」と、みなさん口を揃えておっしゃいます。

その理由はあなたにもご理解頂けることと思いますので、根本改善に向けた治療に共感いただけるようなら、当院の施術を体験してください。必ずあなたの坐骨神経痛の痛みやシビレの苦しみから開放へします。

 

当院の坐骨神経痛の問診で行う5つのチェックポイント

竹原メディカル整体院では、根本改善の治療に向けた施術の際に、5つのポイントをチェックし治療計画をご提示しています。

1.腰周辺やお尻の筋肉の状態のチェック
2.腰の動きや足の動きなどの関節の可動域のチェック
3.腰の屈曲制限の確認
4.背骨や骨盤などの骨格の歪みの確認
5.歩行や動作チェックによる体の使い方のクセの確認

 

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